ポット カルキ抜き

カルキに悩まされるのはもう終わりの時代です


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ポット内のお湯をカルキ抜きしてイヤな臭いを消す方法

 

電気ポットのお湯って、

 

カルキ抜きをしない水道水から使うと

 

すっごくカルキ臭いですよね。

 

 

 

水道水は常温のままだと、

 

「まあ、こんなもんかな・・・」

 

っていう程度のカルキの臭いかもしれませんが、

 

 

 

ポット内のお湯になると100度近いですから、

 

 

蒸気が立って普通の水道水よりも

 

 

カルキの臭いを感じやすいんですよね。

 

 

 

 

ポットの注ぎ口からお湯を出す時や、

 

 

コップに注いだ時に蒸気が立つから

 

 

カルキのイヤな臭いがプワーっと・・・

 

 

 

 

どうせ電気ポットを使うなら

 

カルキ抜きした美味しいお水を使って

 

お茶やコーヒーを飲みたいですよね。

 

 

 

そこで、ポット内に入れた水の

 

カルキ抜きの方法を2つ

 

紹介したいと思います。

 

 

 

レモン汁を数滴垂らす

 

水道水にレモンを垂らすとカルキと反応するので、

 

 

ポット内にレモン汁を数滴垂らして

 

 

ぐるぐるとかる〜く混ぜあわせるだけで

 

 

簡単にカルキ抜きすることができます。

 

 

レモン汁でポットのカルキ抜きをするメリットとデメリット

 

メリット

 

一瞬でカルキを抜ける

 

デメリット

 

レモンの臭いが付いてしまう

 

お金がかかる。

 

 

 

カルキ抜きボタンを押す

 

電気ポットにはあらかじめ、

 

 

カルキ抜きできる機能が

 

 

ついているものがあります。

 

 

 

 

これは、

 

電気ポット内で水を沸騰させ続けて

 

カルキ抜きしてくれるものです。

 

 

 

 

鍋で水道水を沸騰させて

 

カルキを抜く方法もあるんですが、

 

沸騰したお湯を電気ポットに注ぐ手間があります。

 

 

 

ポットに注ぐのに失敗してヤケドしてしまうこともありますし、

 

 

あまりやりたいものでもありません・・・

 

 

 

カルキ抜きボタンならポチっと押すだけで

 

カルキ抜きが終わるので、こちらのほうがずっと簡単に

 

ポットのカルキ抜きができます。

 

 

カルキ抜きボタンでポットのカルキ抜きをするメリットとデメリット

 

メリット

 

ボタンを押すだけで良いのでとても簡単

 

 

デメリット

 

カルキ抜きの機能がついていない電気ポットだとできない

 

 

 

注意

 

電気ポットの中に炭を入れて

 

カルキ抜きする方法は、

 

電気ポット内にあるポンプに

 

炭が詰まることがあるのでおすすめできません。

 

 

ポットのカルキ抜きをしても変わらない?ポットこびりついたイヤな汚れの落とし方

 

電気ポットに水道水を入れて日常的に使っていると、

 

ポット内の壁や底にびっしりと汚れが

 

付着していくことに気づくと思います。

 

 

 

「ただの水のはずなのになんでこんなに汚れるの?」

 

 

 

って感じですよね。

 

 

 

実は水道水に混じっているカルキというのは

 

 

塩素だけでなく【石灰】も含まれているんです。

 

 

 

 

それだけでなく、

 

 

水道水にはマグネシウムなどのミネラルも含まれているので、

 

 

水を加熱していく過程でそれらの成分が

 

 

ポットの内壁にこびりついちゃうんですね。

 

 

水との接地面が1番温度が高い箇所ですから。

 

 

 

 

 

しかも厄介なことに、

 

 

この汚れが溜まり過ぎると

 

 

ポットの機能が低下したり、

 

 

お湯のイヤーな臭いの原因にもなったりします。

 

 

 

ポットから出たお湯の水面を眺めていて、

 

 

白いカスがフワフワ浮いていたら

 

 

最悪な気分ですよね・・・

 

 

 

 

なので、この汚れを

 

きちんと掃除をして取り除く必要があるんですが、

 

 

このポットに付着した汚れは

 

たわしでゴシゴシしても中々取れないものなので、

 

ちょっとした工夫をする必要があります。

 

 

 

 

でもそんなに難しいことは必要ありませんよ。

 

100均で「クエン酸」を買ってくるだけです。

 

 

 

ポットの内壁の掃除の仕方

 

【フローチャート】

 

@クエン酸を買ってきます

 

 

 

 

Aポットの汚れ部分がひたひたになるラインまで水を入れる
 

 

Bポット内にクエン酸30g(約大さじ2杯分)入れる
 

 

 

 

C電源を入れて沸かし、2時間ほど放置する

 

 

 

 

 

Dお湯を捨てます。

 

シンクに流すとステンレスや塩ビ管の劣化に繋がるので

 

風呂場に捨てるのが良いです。

 

 

あと、お湯に触れないよう気をつけてくださいね。

 

 

 

E再度水を入れ、ポット内でお湯を沸かします

 

 

 

F給湯ボタンを押して注ぎ口からお湯を出す

 

注ぎ口に残っているクエン酸を出すためです。

 

 

Gお湯を捨てて最後にもう一度水を入れてすすげば終了
 

 

 

 

 

少し時間はかかりますが、

 

これでこびりついた石灰の汚れが

 

きちんと剥がれています。

 

 

 

ただ、

 

ガンコな汚れは取りきれないこともあるので

 

長年使い込んだ汚れは落ちないかもしれません。

 

 

 

なので、

 

 

できるだけ汚れが付着するまえに、

 

 

定期的な掃除をするようにしましょう。

 

 

 

掃除要らず?!コレで自宅でも簡単にポットのカルキ抜きができる

 

このように、

 

 

実はポットのカルキ抜きをしても

 

 

抜けていくのは塩素だけなんです。

 

 

 

石灰分は取り除くことができないので

 

ポット内に汚れが貯まってしまい、

 

定期的に掃除をしないといけないんですよね。

 

 

 

つまり、

 

 

カルキ抜きというのは正確に言うと、

 

 

「塩素抜き」

 

 

なんです。

 

 

 

ポットの水をカルキ抜きをしても、

 

実際に濾過をしたような綺麗な水を作るのは

 

不可能なんです。

 

 

 

 

電気ポット自体は便利なものですが、

 

ポット内部には使えば使うほど

 

石灰の汚れがどんどん貯まってしまうので、

 

お湯の質を維持するための掃除が面倒・・・

 

 

 

 

でも、

 

 

電気ポットを使わなくても、

 

 

掃除要らずで家庭でも綺麗でおいしい純水を

 

 

お湯と冷水の両方で用意できるものがあるんです。

 

 

 

それはクールクーというウォーターサーバーを使うことです。

 

 

水道水を純水並に綺麗にする水道直結型のウォーターサーバーがすごい!

 

水道水を直接きれいに濾過してくれる

 

クールクーは【水道直結型】といって、

 

 

ウォーターサーバーと水道管を直接繋いで

 

 

水道水を引っ張って使うシステムになっています。

 

 

 

そしてその水道水を内部のRO濾過システムで

 

直接濾過してくれるんですね。

 

 

 

このRO濾過というのは

 

 

放射性物質すら濾過してしまうので、

 

 

カルキの塩素だけでなく、

 

 

石灰分もきっちりと濾過してくれます。

 

 

 

その水は水道水とは比較にならない綺麗さなんです。

 

 

 

 

そしてその水をお湯と冷水に分け、

 

 

両方をすぐにでも使うことができます。

 

 

 

メンテナンス不要

 

 

「濾過装置の清掃とか大変じゃないの?」

 

 

と心配するかもしれませんが、

 

クールクーでは1年に1回

 

定期的にメンテナンスに来てくれます。

 

 

 

なので、

 

あなたがわざわざ掃除をする必要もなく、

 

業者に全て任せるだけで

 

安心して使い続けることができます。

 

 

 

料金が安い

 

ウォーターサーバーは

 

高そうなイメージがあるかもしれませんが、

 

クールクーでは毎月4200円しかかかりません。

 

 

 

これが水道直結型の最も良いところで、

 

 

 

値段がサーバーレンタル料しか

 

 

 

かからないんですよね。

 

 

 

 

他のウォーターサーバー会社とかは

 

 

配送する水の量に応じて値段が

 

 

どんどん上がってしまいますからね。

 

 

 

 

カルキの臭いやこびりつきを気にせず、

 

おいしいお湯をいくらでも使える

 

クールクーはおすすめですよ。

 

 

 

 

 

 

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